瀬戸市でバイクを売るならまずご相談ください!

ハーレー FLHRSE CVO ホイール

この記事では愛知県瀬戸市における私たちバイク買取番長のバイク買取実績をご紹介させて頂きます。

愛知県瀬戸市はかの高名な焼き物である「瀬戸焼」の産地です。

焼き物のことを「せともの」って言いますよね。

それって、瀬戸市の「せと」から来ているとか。

正直なところ、私もこの記事を書くために瀬戸市について調べるまで存じ上げておりませんでした(汗)

瀬戸市で特筆すべきは、「せと・まるっとミュージアム」です。

これは瀬戸市全体を博物館に見立てたイベントなのですが、こうしたイベントは全く盛り上がらずしんみりとしてしまうのが世の常です。

しかしどうでしょう、「せと・まるっとミュージアム」だけのおかげではないでしょうが、瀬戸市の年間観光客数は300万人近い数字に上るというから大したものです。

マーケティング上、なにか学べるものがありそうな街ですね。

そして出身有名人としては、なんといってもあの!将棋の藤井聡太さんです。

飛ぶ鳥を何羽落としても落とし足りないほどの勢いを持つあの藤井聡太さんが愛知県瀬戸市の出身というのも、瀬戸市がこれからも栄えていくことの象徴に思えてなりません。

そんな愛知県瀬戸市でも当店は数多くのバイクを買い取らせて頂いております。

以下で、バイクの画像を交えながらその実績をご紹介させて頂きたいと思います。

目次

愛知県瀬戸市のバイク買取実績

それでは、愛知県瀬戸市における当店のバイク買取実績をご紹介させて頂きたいと思います。

多少なりともバイクのご売却をご検討されている方の参考になればと思い、作成させて頂きました。

そのため、なるべくラインナップの偏りがないよう編成しておりますので、「へ〜こんなの買い取ってるんだ」くらいの気軽な感じで読んでいただけますと幸いです。

それでは、ご覧ください。

ホンダ モンキートーキョーリミテッド(Z50J)

車種ホンダ モンキートーキョーリミテッド
年式
走行距離8,000km
買取価格180,000円

愛知県瀬戸市にて出張買取させて頂きました、ホンダのモンキートーキョーリミテッドです。

トーキョーという文字にまだそれなりを意味を見出せた時代を垣間見ることが出来る貴重な一品です。

トーキョー、それは遙かなる憧れ。

最先端の都市。

サイバーでパンキッシュでとんがりまくっている都市。

ロンドンやN.Y.と比肩する世界的な大都市。

それがトーキョーでした。

それが今やどうでしょう。

世界有数の大都市であることに変わりはありませんが、かつての輝きはなりを潜め、単に人口が多すぎるだけの都市になってしまいました(あくまで私見です)。

しかし、これは東京に限った話ではありません。

土地や座標はその固有の意味を失い、単なるフラットな情報と化しています。

でも、私たちはそんな地べたの上でバイクに乗り回そうじゃありませんか。

こちらの車両は、ご覧の通り外装がピカピカの状態で保たれており、非常にグッドコンディションでした。

しかし、長期間乗っていらっしゃらなかったことで、不動車となっておりました。

大事に保管していらっしゃったその想いも考慮して、180,000円で買い取らせて頂きました。

ハーレーダビッドソン FLSTF

車種ハーレーダビッドソン FLSTF
年式2005年
走行距離19,000km
買取価格830,000円

愛知県瀬戸市にて出張買取させて頂きました、ハーレーダビッドソンのFLSTF、いわゆるファットボーイです。

ファットボーイといえば、そのビジュアルの代表的なものはターミネーター2でアーノルド・シュワルツェネッガーがまたがっていた姿でしょう。

しかし、このファットボーイは少し様子が異なります。

定番カスタムスタイルの一つ、「チョロスタイル」に仕上げられているからです。

チョロとはメキシコ系アメリカ人のことを指し、彼らがこうしたスタイルを始めたことからチョロスタイルと呼ばれているそうです。

ながーいフィッシュテールマフラーにたかーいエイプバーハンドル。

そしてでかーいフロントのスポークホイール。

他にも言い出せばキリがありませんが、とりあえずこの3点を抑えればチョロスタイルの完成です。

実を言うと、私このチョロスタイルがあまり好きではありませんでした。

しかし、ここのところチョロスタイルで決めたハーレーを買い取る機会が多くあり、しょっちゅう見ているうちになんだかカッコよく感じるようになってきたんですよね。

これってほんとに不思議な現象です。

バイク屋になる前は、バイクに対する好みって全く変わらず一定だったのですが、バイク屋になって実際に色々なバイクを見て、触って、動かしているうちに、これも良いな、あれも良いなって思うようになってしまいました。

バイクって魔性の魅力がありますよねw

バイクの買取というのは非情なものでして、お客様がバリっとカスタムしてキマっているバイクでもマイナス査定しなければいけないことが多々あります。

こちらも商売なのでやむを得ないことなのですが、やはりバイク好きとしてはカスタムを単にマイナス査定とするのは言いにくいものです。

こちらのお客様は当店より先に他の買取業車に査定してもらい、カスタムを評価してもらえず、満足金額にならなかったということでした。

こうした声にお応えして、当店では価値のあるカスタムをきっちりとプラス査定に反映させて頂いております。

その結果、当店の査定額にご満足いただき、無事お買取となりました。

ハーレーダビッドソン FLHRSECVO

車種ハーレーダビッドソン FLHRSE CVO
年式2014年
走行距離25,000km
買取価格950,000円

愛知県瀬戸市にて出張買取させて頂きました、ハーレーダビッドソンのFLHRSE CVOロードキングです。

こちら、初年度登録は2014年なので上の表では年式を2014年とさせて頂いておりますが、モデルイヤーとしては2013年のものになります。

ロードキングといえばエレクトラグライドに端を発するモデルの一つであり、これぞハーレー!と言った外観を有するものです。

エレクトラグライド発のモデルには他にもグライド系やウルトラ系がありますが、どれも大きなフェアリングが装備されているのが特徴です。

その中で、ロードキングだけはフェアリングがデタッチャブルになっており、その日の用途や気分に応じて気軽に着替えられるのが良いところです。

個人的な好みとしては、ハーレーは全体的に低いフォルムが好きなので、フェアリングを常に付けないのが好きではありますが。

そんなど真ん中ハーレーのロードキングをさらにCVOとしてゴージャスにしちゃったのがこちらのFLHRSE CVOです。

デタッチャブルのスクリーンはダークスモークになったことで、巨大な車体をギュッと引き締めています。

オーディオシステムはもちろんハイスペックなものが搭載され、ホイールもいかにもCVOといったデザインでバシッと決まっています。

その車両重量は400kgに迫るもので、取り回しはなかなか大変ですが、ハーレー好きならば一度は乗ってみたいと思われる方も少なくないのではないでしょうか。

実際、前オーナー様も車庫からの出し入れが大変なので、もう少し扱いやすい車両にお乗り換えをご検討するための売却でした。

バイク自体はとても気に入ってらしたので、大変名残惜しそうにしていらっしゃいましたが、そうした事情を鑑み、精一杯の査定額をご提示し、買い取らせて頂きました。

ホンダ リード125(JF45)

車種ホンダ リード125
年式
走行距離25,000km
買取価格70,000円

愛知県瀬戸市にて出張買取させて頂きました、ホンダのリード125です。

ホンダは実に様々なスクーターをリリースしていますが、その中でリードのイメージは「質実剛健」といったところでしょうか。

かつてのリード90、リード100はまさにそれで、ガッチリとした金属のリアキャリアがそのイメージを補強していたと言えるでしょう。

たしかに!
言われてみればリードのキャリアってちょっとゴツイ気がする

コバヤシ

わかってくれる?この感じ

そのためかどうかは定かではありませんが、リード110、リード125と時代が進んでもやはりリアキャリアのカラーはシルバーで統一されており、全体のデザインは現代風になってもそこにはなお他のスクーターよりもソリッドな空気感を漂わせています。

ホンダの原付二種スクーターといえばPCXがあまりに強く、他が霞んでしまっているような気がしないでもないですが、リード125もなかなかどうして捨てたもんじゃありません。

この種のバイクはとかく実用のために購入されることが多く、全オーナー様はライフスタイル上乗ることがなくなったということで、当店にご相談いただきました。

事前に他店でもいくつか見積もりを取っていらっしゃったようですが、当店の査定額が一番高かったということで、買い取らせていただくこととなりました。

ホンダ CRF250R(ME10)

車種ホンダ CRF250R
年式
走行距離コンペモデルにつきメーターなし
買取価格300,000円

愛知県瀬戸市にて出頭買取させて頂きました、ホンダのCRF250Rです。

CRFシリーズにはいくつかの種類があり、主なものにCRF250R、CRF250X、CRF250L、CRF250M、CRF250ラリーがあります。

今回もご紹介しているCRF250Rはモトクロスのコンペ専用モデル。

CRF250Xもコンペ用ですが、エンデューロ向け。

CRF250LはLが付いているのでラリーと勘違いしてしまいそうですが(ちなみに、ラリーの頭文字は「R」ですがね)、これはLEGALのLで「合法」すなわち公道を走れるモデルということです。

CRF250Mはそのアルファベットからもご察しの通り、モタードモデルです。

最後にCRF250ラリーはいわゆるアドベンチャーモデルで、ヘッドライトが2眼になっており、パリダカマシンのCRF450RALLY、あるいはアフリカツインに寄せていってる感じでしょうか。

で、こちらのCRF250R、上にも書きましたようにコンペ専用ですので、前オーナー様はクローズドコースでモトクロスを楽しんでいらっしゃる方でした。

今回は新型のCRF250Rに乗り換えるということで、ご売却のご相談をいただきました。

モトクロスのコンペモデルとしてはかなり良い状態でしたので、お客様の希望額で買い取らせて頂きました。

まとめ

今回は愛知県瀬戸市における当店のバイク買取実績をご紹介させて頂きました。

皆様のご参考にして頂けるよう、モンキー、ハーレー、スクーター、モトクロスとバリエーションに富んだセレクションとさせて頂きました。

もちろん、ここに掲載したものは当店の買取実績のほんの一例です。

この他にどのような車種でも喜んで高価買取させて頂きます!

また、瀬戸市以外でも愛知県全域で絶賛買取強化中ですので、バイクの売却をご検討中の方は、是非一度お気軽にお問い合わせください。

それでは、最後までお読み頂き、誠にありがとうございました。

愛知県でのバイク買取はお任せ下さい!

買取スタッフ

お客様の愛車を手放される際は是非バイク買取番長にご連絡ください。

事故車から不動車まで、どんなバイクでも地域No.1の高額買取をお約束します。
ご納得いただける価格で大切に引き取らせて頂きます。

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