綾部市でバイク売却は当社へ!綾部市での買取実績最多

京都府の中央北寄りに位置する綾部市。綾部市は自然環境が豊かでものづくりを中心とし、多様な産業が集まっています。また、京阪神地域と日本海側の地域とをつなぐ交通の要地であることから、様々な特性や機能を併せ持っています。綾部市のマスコットキャラクターは「まゆぴー」というキャラクターです。名前は 繭(まゆ)と平和(ピース) が由来となっています。なぜ繭が由来となっているかというと、綾部市は古くから養蚕が盛んであり養蚕とともに発展してきたからだそうです。

京都府綾部市でバイクのご売却や処分をお考えの方、バイクのことならぜひバイク買取番長へお任せください。

当社は京都・滋賀を中心にバイクの買取をさせていただいております。また、現在当社では京都府北部でのバイク買取を強化中ですので、バイクの売却や処分をお考えの方は一度当社へご相談ください。

今回はそんな自然が豊かで古くから養蚕が盛んな綾部市での買取実績をご紹介させていただきます。

目次

綾部市のバイク買取実績

ヤマハ SR400(RH16J)

車種SR400(RH16J)
年式2019年
走行距離2500km
買取価格¥480,000

京都府綾部市三方町にて出張買取させていただきました、ヤマハのSR400(RH16J)です。

今回買取させていただきましたヤマハのSR400はヤマハを代表するような名車となっています。1978年に初登場し、愛され続けるロングセラーモデルの一台となりました。

発売当初から単気筒の軽快なスポーツバイクとして車重も軽く操作性に優れたバイクとして人気がありました。2008年の排ガス規制に対応できず、一旦は生産が終了していたのですがフューエルインジェクションを搭載したモデルが開発され、2010年から再度世の中にSR400が発売されることとなりました。

SR400のエンジン始動はキックスターターのみでそれが良さと感じる方は多かったはずです。また、カスタムパーツも豊富に出ていることから様々なカスタムのベース車としても絶大な人気を誇っています。

1978年の初登場以来、スタイルを大きく変えずに生産されてきたそんなSR400も令和2年の規制に適合せず、2021年3月に「ファイナルエディション」と1000台限定生産の「ファイナルリミテッド」をもって、生産が終了してしまいました。

ホンダ VTR250(MC33)

車種VTR250(MC33)
年式2009年
走行距離35,000km
買取価格¥135,000

京都府綾部市物部町にて出張買取させていただきました、ホンダのVTR250(MC33)です。

今回買い取らせていただきましたVTR250ですが、他のバイクと大きく異なるのが特徴的な構造のフレームです。よく見かけるこのクラスのバイクはフレームの上にタンクや外装が乗っかっており、フレームが見えるのはほんの一部といったものがほとんどです。それに比べてVTR250はフレームを見せるという斬新なスタイルになっています。

エンジンは水冷V型2気筒で、5速ミッションが組み合わされています。さすがに4気筒の同じ250ccクラスのホーネット等には加速は劣るものの、癖のない加速感が楽しめ、車重もあまり感じずに取り回しやすい車体だと思います。

また、カスタムパーツもそこそこ出ているようですので、自分好みにカスタムを楽しむこともできるバイクです。

ちなみに今回のオーナー様もマフラーを社外のものに交換されていました。皆様はカスタム派ですか?純正派ですか?

カスタムは人それぞれで自己満足ですからするもしないもそのオーナー様によりけりです。ただ、ご売却されるときに一番良い価格が付きやすいのはもちろんノーマルの状態です。カスタムをされる方は、外したノーマルパーツもとっておいてくださいね。

カワサキ ZX-14(ZXT40AE)

車種ZX-14(ZXT40AE)
年式2007年
走行距離16,000mi
買取価格¥250,000

京都府綾部市桜が丘にて出張買取させていただきました、カワサキのZX-14(ZXT40AE)です。

今回買取させていただきましたZX-14、走行距離の欄を見ていただくとお分かりの通りマイル表記になっております。北米市場で販売されたZX-14は欧州でZZR1400として販売されていたものです。ZX-14は2006年に登場し、ZX-12RとツアラーモデルのZZR1200を合わせたような、双方のいいとこどりをしたような新しいモデルとなっていました。

ZX-14での高速道路などは快適そのもといえると思います。大きなカウルがあるため風の抵抗もさほど感じずにスピードを出すことができます。大きな車体ゆえに安定した走行ができると思います。

が、大きな車体なため重量がそこそこあるため、駐輪場などでの取り回しや、すりぬけ等には向いていない車体といえるでしょう。

私自身もこのような大型バイクに乗ってみたい欲はありますが、これほど大きな車体になると先程も述べたように取り回しが大変なのと、ちょっとしたお出かけには不向きなので購入は遠のいてしまいますね。ですが、これほど大きなバイクに乗って走るツーリングは最高なんだろうなぁとも思います。

ヤマハ ドッラグスター250(VG02J)

車種ドラッグスター250(VG02J)
年式2005年
走行距離28,000km
買取価格¥200,000

京都府綾部市豊里町にて出張買取させていただきました、ヤマハのドラッグスター250(VG02J)です。

今回のお客様は、 他社様の査定額にご納得されず、当店へご依頼をいただきました。

パッと見綺麗な車両ですが、傷やサビノーマルパーツが無い、多走行ということもあり中々厳しい金額ではありましたが、他社様に対抗すべく、他社様の査定額を上回る金額をご提示させていただきました。

今回買取させていただきましたドラッグスター250は、ヤマハの250アメリカン、ビラーゴに次いで販売されたドラッグスター400の250ccバージョンです。ドラッグスターは今でも大人気の車種です。アメリカンなので足つきの良さから女性の方からも人気が高いですし、カスタムパーツも豊富にあることから、カスタムベース車としても人気があります。

当店はまだまだ大手様には知名度こそ劣っていますが、査定額では負けない自信があります! バイク売却をお考えの方は是非一度ご連絡ください!

ホンダ ジョルノ(AF70)

車種ジョルノ(AF70)
年式2011年
走行距離9800km
買取価格¥38,000

京都府綾部市梅迫町にて出張買取させていただきました、ホンダのジョルノ(AF70)です。

今や町で走っているのを見かけない日は無いくらい大人気の車種です。見た目のかわいさから、学生や女性の方からの人気が高い車種です。そんなジョルノも今でこそ丸々としたボディですが、この形として発売されたのが2011年からになります。

もともとジョルノは1990年代に発売が開始し、2011年に4ストロークエンジンを搭載して復活をしました。その2011年に発売されたモデルが現在のモデルの元となっています。1990年代のジョルノと比べて少し大きなサイズのヘッドライトをつけ、ウインカーのレンズをクリアにすることで、かわいさを際立たせています。また、ライトの周りやミラー、リアのバー等をメッキにして高級感も併せ持っています。

それからなんといってもジョルノのいいところはカラーが豊富という点です。この2011年モデルでは7色のカラーバリエーションが用意されており、乗っていて楽しくなるようなカラーがたくさんあります。原付スクーターというと、黒やシルバーなどの色をイメージしますが、ジョルノはピンクやブラウン、アイボリーなど迷うくらいカラーバリエーションがあります。

カラーが豊富なのも女性や学生に人気のある理由のひとつだと思います。これから原付スクーターを買おうと思われている方は是非候補の一台にジョルノを入れてみてはいかがですか?

おわりに

今回は京都府の北部に位置する綾部市での買取実績をご紹介させていただきました。

現在バイク買取番長では、滋賀県はもちろんのこと京都府北部での買取を強化中です!!

お乗り換えをお考えのお客様や、家に乗っていないバイクがある方、お引越しを機にバイクのご売却を検討中の方などバイクの売却に関するお問い合わせは是非、バイク買取番長にお任せください。

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買取スタッフ

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事故車から不動車まで、どんなバイクでも地域No.1の高額買取をお約束します。
ご納得いただける価格で大切に引き取らせて頂きます。

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