原付バイクを手放したい人必見!優良買取業者を見極めるコツや高く売るためのポイントを合わせてご紹介します

  • 原付バイクを手放そうか迷っている
  • 原付バイクを高く売るコツってある?
  • 買取業者はどうやって選べばいいの?

このようにお悩みの方もいらっしゃるのではないでしょうか。

乗らなくなったバイクを所有し続けることは、税金や保険料がかかるだけでなく駐車スペースを占拠し続けるということになります。

鑑賞するものとして所有しているのであれば良いですが、手放そうか迷っている人は早めに手放した方がメリットは大きいといえるでしょう。

愛車を手放す時は、できるだけ損がないように手放したいですよね。

この記事では

  • 原付バイクを買取業者に依頼するメリット
  • 原付バイクを買取業者に依頼するデメリット
  • 有料買取業者を見極めるコツ
  • 原付バイクを高く売るためのポイント
  • 原付バイクを買取してもらう時に必要な書類
  • 原付バイクを手放すなら年度末までに済ませた方が良い理由

などについてご紹介をしています。

原付バイクを手放そうか迷っている人は、ぜひ最後まで読んでくださいね。

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目次

原付バイクの相場は車種年式状態によって異なる

原付バイクの買取相場は車種や年式、走行距離、保管状態などさまざまな条件で金額が大きく変化します。

同じ車種でも、年式が新しければ相場は高くなり、反対に、古いモデルであれば基本的に相場は低くなります。

ただし、旧車や希少価値のあるモデルは例外です。なかなか手に入らないモデルは需要が高いため、年式が古くてもプレミア価格がつくこともあります。

また、屋外保管と屋内保管での査定額は大きく変わります。

常に「雨」「風」「紫外線」にさらされている屋外保管のバイクは各部のサビが発生しやすく、外装部品やゴムパーツ、プラスチックパーツ類がダメージを受けやすいです。そのため、状態が悪いと判断され相場よりも低い査定額になる傾向があります。

反対に、屋内保管をされているバイクは、外的なダメージを受けにくいため、査定価格が高くつくことが多いです。

走行距離も重要なポイントで、過走行の車両は各部の消耗摩耗が予想されるため、値段がつきにくいですが、距離の少ないバイクは値段が同じ条件の過走行車と比べて値段がつきやすい傾向にあります。

インターネットで「車種 相場」を調べると出て来る相場価格は、あくまでも参考値です。

現車の査定額は、実際に査定をしてもらわないと算出できないため、まずは見積もりを依頼してみましょう。

原付バイクを手放したいなら買取専門業者がおすすめ

原付バイクを手放す方法はいくつかありますが、おすすめなのは買取専門業者に依頼をすることです。

「知人に譲る」「フリマアプリやオークションで売る」などの手放し方と比べて、リスクが少なく、手間もかからずに原付バイクを手放すことができます。

知人に譲る場合、後々トラブルにならないよう、金銭面、メンテナンス面でかなり気を使う必要があります。金額を高く設定しすぎたり、メンテナンスが疎かなバイクを譲ってすぐに故障したりすると、後々の人間関係に響くこともあるので、注意が必要です。

フリマアプリやオークションで売る場合も、トラブルが起こることを覚悟しておく必要があります。

個人間の売買にはトラブルがつきものです。

その点、買取業者に依頼をすれば、プロの査定士がきて自宅で査定をしてもらうことができ、契約が完了すればそのままバイクを引取りしてもらえます。

しっかりとした業者に依頼をすれば、個人売買でありがちな書類や金銭のトラブルもありません。

バイクショップなどを巡って何件も査定に出すのは大変ですが、自宅で相見積もり、複数社査定をしてもらえるのであれば、自由に使える時間も増えます。

原付バイクを手放したいのであれば、まずは買取専門業者に査定を依頼してみましょう。

原付バイクを買取専門業者に依頼するメリット

原付バイクを買取専門業者に依頼するメリットを3つご紹介します。

  • 処分ではなく買取をしてもらえる
  • 引取りに来てもらうことができる
  • 書類手続きを代行してもらうことができる

処分ではなく買取をしてもらえる

買取専門業者に依頼をすれば、原付バイクを処分せずに買取ってもらうことができます。

原則として、処分をするには費用がかかりますが、買取をしてもらうことができれば、現金を受け取れるためむしろプラスになります。

「手放す」ということに変わりはありません。

自分が手放した後絶対に人の手に触れてほしくない、乗ってほしくない、などという何か特別な事情がない限り、買取専門業者に依頼をした方がメリットは大きいです。

値段がつかないかもしれない、と不安になるのであれば、まずは査定依頼をしてみましょう。

引取りに来てもらうことができる

買取専門業者に依頼をすれば、原付バイクを引取りに来てもらうことができます。

バイクショップやディーラーなどで買取依頼をする場合、基本的に店舗への持ち込みが必要です。

長期間放置していたためエンジンがかからなかったり、事故や故障で公道を走ることに不安があるなど、店舗に持ち込むことが難しいケースもあります。

買取専門業者は出張買取を基本としているので、自宅など指定した場所までスタッフがバイクを引き取りに来てくれます。

走行が困難なバイクを運ぶために軽トラックやラダーを手配したり、運搬業者を手配するなど、バイクの運搬は思っている以上に手間と体力がかかります。

どうバイクを運ぶかの心配をせずに売却手続きをすることができるのは、大きなメリットです。

効率的に原付バイクを手放したい人は、買取専門業者を検討してみるのも良いでしょう。

書類手続きを代行してもらうことができる

バイクを手放す際は書類の手続きが必要です。

名義変更は、平日に市町村役場へ行き手続きをする必要があります。

土日休みの仕事をしている人にとっては、ハードルの高い工程です。

買取専門業者に依頼をすれば、必要書類を渡すだけで、名義変更など原付バイクの買取に関わる書類手続きを代行してもらうことができます。

書類の記入方法も、スタッフが丁寧に教えてくれるため、迷うことなく書類を作成することができます。

自分一人で全ての書類手続きを行わなくていいという安心感は、想像以上に大きいものです。

ナンバープレートの返納や、名義変更、廃車手続きなど、戸惑いやすい手続きを全て任せられるのは買取専門業者へ依頼をする大きなメリットだといえるでしょう。

原付バイクを買取専門業者に依頼するデメリット

原付バイクを買取専門業者に依頼をするデメリットをご紹介します。

  • 業者によっては査定時や商談時にトラブルになる可能性がある

業者によっては査定時や商談時にトラブルになる可能性がある

買取専門業者に依頼をすることにも、もちろんデメリットがあります。

業者によっては査定時や商談時にトラブルになる可能性があることです。

買取専門業者に査定を依頼をする場合、自宅敷地内で査定を行うことがほとんどです。

自宅で一対一のやりとりになるケースが多く、買取専門業者によっては、契約してもらえるまで帰らない、商談交渉がしつこいなどといったトラブルになることもあります。

残念ながら、このような悪質でレベルの低い業者も少なからず存在します。

こうしたトラブルを未然に防ぐには、自分で対策をとるしかありません。

  • 少し動かせるのであれば自宅とは別の場所で査定を行う
  • 一人で不安であれば家族や知人など第三者同席の上査定をしてもらう
  • 複数社に同時時間に見積もりを依頼する

など、先を考えて自衛をし、対策をとることも必要です。

買取業者は出張型のため不動車でも買取してもらえる可能性がある

買取業者は出張型のため、不動車でも買取してもらえる可能性があります。

「不動車や事故車も買取可能」とホームページでうたっている業者であれば、どんな理由であれ動かなくても買取対象となります。

全ての買取業者が不動車買取をしているとは限りませんが、通常のバイクショップやディーラーよりはスムーズに買取をしてもらえる可能性が高い方法だといえるでしょう。

事故車の場合、フレームが曲がっている、まっすぐ走らないなど、走行に支障があることもあるため、あらかじめ査定前に状態を伝えておくことで、査定にくる際に積載に必要な器具を準備してもらうことができ、スムーズに査定、引き取りに進むことができます。

トラブルにならないためにも買取業者選びが重要

トラブルにならないためにも、買取査定を依頼する場合は、買取業者選びが重要です。

バイクをまだみていないのに「高値をつける」など適当なことを言う業者に査定依頼をすると、やりとりがしつこい、なかなか帰らないなどのトラブルや、押しに負けて契約してしまい、入金や名義変更の約束が守られないなど次なるトラブルに巻き込まれてしまう恐れがあります。

バイクの買取は、買取業者選びにさえ失敗しなければ、成功します。

優良な買取業者を見つけて依頼をし、気持ちの良い取引ができるようにしましょう。

優良買取業者を見極めるコツ

原付バイクの買取はどんな業者に依頼をすれば失敗しないのでしょうか。

こちらでは、優良な買取業者を見極めるコツを3つご紹介します。

  • 悪い口コミが少ない
  • 電話など相談時の初期対応が良い
  • 説明をしっかりしてくれる

悪い口コミが少ない

優良買取専門業者を見極める一つ目のポイントは、悪い口コミが少ない業者を選ぶことです。

全ての口コミが満点で悪いことが一つも書いていない業者よりも、一人二人普通評価をしている業者の方が信頼がおけます。

なぜなら、お客さんとして対応された時の感じ方は人それぞれだからです。

どれだけ全力で対応しても、全員から満足感を得られるわけではありません。

そのため、高評価ばかりよりも「普通」などの評価がされている方が口コミの信憑性が高いと言えます。

ただし、悪い口コミが繰り返されている業者は注意が必要です。

特に、

  • 「査定がしつこい」
  • 「約束を守らない」
  • 「なかなか帰ってくれなかった」

などといったコメントが何件もついているようであれば、その業者には頼まないようにしましょう。

電話など相談時の初期対応が良い

優良買取専門業者を見極める二つ目のポイントは、電話など相談時の初期対応が良いことです。

最初の電話やメールでのやりとりは、その会社の雰囲気が出やすい場面です。

特に電話の場合は声のトーンや話し方に人柄が表れるため、良い業者とあまり良くない業者を見分ける良いポイントになります。

いい業者のスタッフは、相手の話をしっかりと聞き丁寧に説明をしてくれます。

一方で、早口で高圧的に話してきたり、質問に答えないなどといった不安が残る対応をしてくる業者には注意が必要です。

査定に来たとしても、「今日決めてください」などといってしつこくしてくる可能性があります。

電話一本でその業者の姿勢が見えることもあるので、感じが悪いなと思うような電話対応をしてくる業者は、注意をした方が良いでしょう。

説明をしっかりしてくれる

優良買取専門業者を見極める三つ目のポイントは、説明をしっかりしてくれることです。

良い業者は、査定に対する説明、これからの流れ、必要な書類や入金日など、しっかりと要点をおさえて説明してくれます。

特に説明もなく、雰囲気で取引が進みそうな場合は、一度会話を止めて、説明を要求してみてください。

質問をしても曖昧な答えしか返ってこなかったり、雑な説明をして誤魔化してくるような業者は注意が必要です。

きちんとした業者であれば、会話を止めて快く対応してくれます。

特に「入金日」と「名義変更手続きの予定日」は必ず確認するようにしましょう。

約束した日に入金がされない、名義変更がなかなか完了しないといったトラブルは、悪質な買取専門業者とのトラブルでよくみられるケースです。

説明をきちんとしてくれる業者かを会話の中で確認することで、後のトラブルを未然に防ぐことができます。

原付バイクを高く売るためのポイント

原付バイクを高く売るためのポイントを5つご紹介します。

  • 査定前にバイクを洗車して綺麗にしておこう
  • 査定前に書類が揃っているか確認しておこう
  • 査定前にバイクが動くかどうか確認しておこう
  • カスタムしているなら純正パーツがあるか確認しておこう
  • 相場価格を確認しておこう

査定前にバイクを洗車して綺麗にしておこう

原付バイクを高く売りたいのであれば、査定前にバイクを洗車して綺麗にしておくようにしましょう。

もしあなたが査定スタッフなら、埃を被っているバイクと、ピカピカに洗車されたバイク、どちらに値段をつけたいと思うでしょうか。

洗車されたバイクの方が、大事にされてきたんだなという印象を与えることができ、第一印象が良いですよね。この第一印象が査定額に影響することもあります。

軽度のさびであれば、錆び取り剤で綺麗にしておくのも良いでしょう。

見違えるほど見栄えが良くなります。

また、長年所有していたバイクであれば、手放す前に、今までの感謝の意も込めて洗車をすることで、スッキリとした気持ちで手放すことができます。

査定前に書類が揃っているか確認しておこう

原付バイクを高く売りたいのであれば、査定前に書類が揃っているかを確認しておきましょう。

バイクの価値は、年数が経つと下がっていくのが基本です。

書類が見つからず、探しているうちに後回しになり、気づいたら日にちが経って査定額が下がってしまっていたということもありえます。

今日が一番若い日だという意識を持ち、書類の準備は早めに済ませておくようにしましょう。

書類がどこにあるかわからない場合は、早めに諦めて再発行手続きに進むのも一つの手段です。

各窓口に問い合わせればすぐに再発行できる書類も多いため、まずは今何が手元にあるかを確認してみましょう。

査定前にバイクが動くかを確認しておこう

原付バイクを高く売りたいのであれば、査定前にバイクが動くかを確認しておきましょう。

不動車は、動くバイクと比べて査定額が下がります。

なぜなら、買い取った後に、始動や走行ができる車両よりも修理費がかかるからです。

長期間始動していなくてエンジンがかからないのであれば、まずバッテリーを繋げばかかるかどうかをチェックしてみましょう。

バッテリー上がりの場合、「バッテリー上がりで始動できませんが、ブースターを繋げばエンジンはかかります。」と申告をすることで、査定の時にブースターやバッテリーを持参して始動確認をしてくれる業者もいます。

エンジンがかかるかどうかは重要な分岐点です。

また、故障箇所がわかっている場合は、修理見積もりをあらかじめとっておくと、査定時の交渉内容になることがあります。

どのような故障内容か、修復するのにどれくらいの費用がかかるのかがわかっていれば、必要以上に値段を下げられるのを防ぐことができます。

できるだけ通常の買取査定にしてもらうためにも、査定前に始動状態は確認しておくようにしましょう。

カスタムしているなら純正パーツがあるか確認しておこう

カスタムしている原付バイクを高く売りたいのであれば、純正パーツの有無を確認しておきましょう。純正パーツが手元にあるようであれば、一緒に査定に出すのがおすすめです。

基本的にバイクはノーマル状態が一番値段がつきます。

人気のバイクショップでカスタムチューンしたバイクや、需要の多いカスタムをしているわけでなければ、ノーマルに戻した方が値段がつくこともあります。

純正パーツに戻してから小売りする場合もあるため、純正パーツを一緒に査定に出すと、プラス査定をしてもらえる可能性があります。

マフラーや足回りなどをカスタムした場合は、社外パーツの詳細がわかる書類も一緒に準備しておくと良いでしょう。

相場価格を確認しておこう

原付バイクを高く売りたいのであれば、相場価格は確認しておきましょう。

実際の査定額は車両の状態によって異なりますが、相場価格を調べておくことで、提示された金額が妥当かどうかを判断することができます。

需要が高い原付バイクであれば、相場価格を加味した金額で交渉をすることもできます。

足元を見て低い金額を提示してくる業者もいますので、根拠を持って交渉するためにも、査定前の下調べは重要な準備です。

相場価格を知っていることできちんと調べている人という印象を与えることができるため、相手も下手なことが言えなくなります。

何も調べずに査定を依頼するのと、相場を知った上で依頼するのとでは、結果が大きく変わる可能性があります。

損をしないためにも、自衛の意味も込めて、査定前に相場価格をリサーチしておくようにしましょう。

原付バイクを買取してもらう際に必要な書類は?

原付バイクを買取してもらう際に必要な書類をご紹介します。

  • 標識交付証明書:市町村役場で発行された書類
  • 自賠責保険証:加入している自賠責保険の証書
  • 身分証明書:運転免許証やマイナンバーカードなど顔つきの証明書

です。

念のため、印鑑や納税証明書も用意しておくと安心です。

業者によって必要書類が異なる場合もあるため、査定を依頼する前に確認をしておくとスムーズに取引をすることができます。

書類が揃っているかどうかで、手続きが進むスピードが大きく変わります。

書類が揃っていないと名義変更などの手続きを進めることができないからです。

書類紛失により書類が揃わず、年度をまたいでしまうケースもあるため、早めに確認しておくようにしましょう。

書類を紛失してしまっていても、買取の契約が決裂するわけではありませんが、再発行手続きをするぶん時間をロスしてしまうということを頭に入れておきましょう。

標識交付証明書を紛失した場合は市町村の役場で、自賠責保険を紛失した場合は発行した保険会社の窓口にて再発行を行うことができます。

原付バイクの買取は年度末までに済ませるのがおすすめ

原付バイクの買取は年度末までに済ませるのがおすすめです。

原付バイクの軽自動車税は、4月1日時点の所有者に対して課税されます。

つまり、3月31日までに名義変更が完了していれば、翌年分の軽自動車税はかからないということです。

乗らないバイクの軽自動車税を毎年払っているのはもったいないですよね。

3月上旬に動き出せばまだ間に合います。

また、4月は多くの人の生活スタイルが変わりバイクの需要が増える時期でもあり、買取業者も積極的に買取を進める時期です。需要が高い時期に売ることは、高値買取にも繋がります。

年度末は特に、売却のチャンスが重なる時期です。

軽自動車税の期限、暖かくなってバイクの需要が増える時期、新生活で原付バイク需要が増える時期という3つの要因が重なる3月は、迷っている人の背中を押してくれるベストな時期だといえます。

原付バイクを売却しようか迷っているのであれば、3月中の手続きを目指して動き出してみましょう。

自賠責保険の残り期間があるなら解約手続きをしよう

原付バイクを手放した際、自賠責保険の証書は確認しておきましょう。

自賠責保険に数年間加入していてまだ残り期間があるのであれば、解約手続きをするのがおすすめです。

手続きをすることで、解約返戻金を受け取ることができます。

解約手続きは、加入している保険会社の窓口にて行うことが可能です。

また、自賠責保険の残り期間がある場合、業者によっては解約に行かなくても良いよう査定額に加算してくれるケースもあります。

自賠責保険の証書を見て、一度査定時に確認してみるのも良いでしょう。

まとめ:原付バイクを手放したいなら買取専門業者に依頼をしよう

原付バイクを手放すのであれば、買取専門業者がおすすめだということがわかりました。

優良な買取専門業者を選ぶことで、スムーズに売却をすることができます。

査定額は年数が経つと下がっていくため、できるだけ早く動くのが最善です。

損をせずに原付バイクを手放したいのであれば、早めに動いて買取専門業者に依頼をしましょう。

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